◆芸名 亜似鈴
(アイリーン)
◆本名 岡 亜弓
(おか あゆみ)
◆生年月日 昭和38年8月6日
◆血液型 A型
◆身長 158cm
◆体重 48Kg
◆サイズ B80・W60・H85
靴22.5cm
歌唱力&化粧力で勝負!!
子供の頃から歌が大好き!!
1978年からソロ、バンド等でコンサート活動を開始。
1981年に上京、ミュージカルのため劇団結成。
1987年にフリーのシンガーとして活動。
亜似鈴は、人々に『夢』『希望』『勇気』を歌に託して贈ります。
■顔そっくり部門
研ナオコ・松田聖子・安室奈美恵・岩崎宏美

■歌まね部門
中島みゆき・太田裕美・桜田淳子・山口百恵・森昌子・岩崎宏美・美空ひばり・ホイットニー ヒューストン・
マライヤ キャリー・・・等多数

ジャンルは主にソウル(ブラコン)ポップス、他にもニューミュージック・演歌・ジャズ・オールディーズ等何でもOK!
シンガー出身の為、抜群の歌唱力と約5オクターブの音域を生かした本格派のものまねです。
■メッセージ
どんなに隠しても、つくろっても“ショー”に人格が出てしまうもの。常に自分を磨くことを心がけています。
好きでやって来たこの道・・・。いろんな人に出逢い、助けられて歩いて来たこの道を逞しき楽観主義をモットーに、
これからも信じて真直に進んで行きます。
■主な出演番組
第28回 『発表日本ものまね大賞』 熱演賞受賞

マジカル・バラエティ・
エンターティナー
ニューヨークで生まれ育ったデビットが、マジカル・バラエティ・エンターティナーの道を歩み始めたのは7才の時。 祖母が連れて行ってくれたマジックショーがきっかけでした。12才の時にはアメリカの人気TVショー「ワンダーラマ」出演をはじめTV活動をスタート。 その後、エンターティナーとして役者の感覚も磨くため、映画「フェーム」で知られるニューヨーク・スクール・オブ・パフォーミング・アートに入学。 さらにはヨーロッパへ留学し、パントマイムの修行にも励みました。デビットならではの幅広いパフォーマンスとその技術の高さ。 そして子供から大人にまで愛されるキャラクター、愉快で個性的なショー構成は、世界中の人々を魅了してきた豊富な経験から完成されたものです。
■レパートリー
●Juggling
ボール・ナイフ・トーチ(ファイヤー)ジャグリング。箱・皿・帽子を使った曲芸。
すばらしい手さばきの中にもジョークがいっぱいつまっています。

●MAGIC
子供向けマジックから大道具を使ったスペクタルマジックや目の前で見せるテーブルマジックまで不思議の連続???
●TV Show
コミカルで親近感のあるデビットはテレビのコマーシャルやショー番組にたくさん出演しています。
●Ballon Art
子供や大人にもだーい人気のバルーンアート。
風船を使って、ブードル・コアラ・花など数十種類のアイテムがたちどころに・・・

●一輪車芸
プロフェッショナルのデビットはショーの楽しさはもちろん約束の時間も裏切りません。
●足長デビット(西洋風竹馬)
子供がとても大好きなデビットはいつもみんなの人気者です。ほら、身長3mのデビットです。
テーマパークでもあっという間にたくさんの人達がデビットの技に注目。

●デビットと楽しい仲間たち
デビットは、いま腹話術を特訓中。外国人もいるから会話が英語になったり、日本語になったり、もうメチャクチャ。
もっと楽しく、面白く。ただいま、開店準備中です。

■主な受賞歴
パフォーマンス フェステバル イン静岡 1993年・1996年 ジャパンカップ・グランプリ受賞
■TV番組出演
「マジックフェステバル」(NHK)
「ワールドパフォーマンス イン静岡」特別ゲスト出演(NHK)
「タモリの法則・ジャングルテレビ」(TBS)
「ポンキッキーズ」ゲスト出演(フジ)
「94年末年始企業CM」メインキャラクター(フジ)
「忍玉乱太郎」ライブショー ゲスト出演(NHK)
「愛川きんや・フランス座」ゲスト出演(フジ)

■CM出演
「シャープ電子手帳」・「ダーバン」他
■イベント&Stage
ホテル・ディナーショー・パーティー・遊園地・テーマパーク・スクールイベント(幼稚園〜大学まで)
デパート・百貨店・フェステバル・行政イベント・etc.



江戸太神楽の演技をとくとご覧あれ!
 
■江戸太神楽の演目
●悪魔除獅子の舞(寿獅子舞)
太神楽の本来の仕事です。お祝い事には欠かせません。獅子が皆様の頭を噛んで厄を払います。
●傘の曲
お馴染みの曲芸。傘の上で鞠、金輪、茶碗、枡などを色々に廻します。
●五階茶碗の曲
台茶碗と呼ばれる撥を顎に載せ、倒さないようにバランスをとりながら板、茶碗、化粧房を積み上げていきます。
完成した立物と口に咥えた顎の間に鞠を一つ、二つ(!)と挟んでバランスをとります。
次に扇子を挟み、合図とともに扇子を抜き取る!立物が大きく傾く!…大変心臓に悪い曲芸です(笑)
●一つ鞠の曲
一つの大きな鞠と二本の撥を取り分けます。
「投げる」「立てる」といった曲芸の様々な要素が取り入れられて、最も難しいと言われています。
●水雲井の曲
長傘の上に水の入ったコップ、茶碗を載せて色々にバランスをとります。
傘の根元から細い糸で釣り上げる!最後に茶碗の水が?どうなるかは観てのお楽しみ。

●花籠鞠の曲
華やかに飾りつけられた籠と鞠を使い分けます。
二つの鞠が籠の上下を行ったり来たり。一つの鞠が籠の中を一回転!太夫、後見が面白おかしく演じます。
別名「どんつく」。「神楽諷雲井毬(かぐらうたくもいのきょくまり)」として歌舞伎の演目にも取り入れられています。

●輪の組み取り
二人で三枚、五枚、六枚、もう一人加わって三人で九枚!輪の代わりに撥や花笠を取ることもあります。